
Wenikoさんは西麻布「ル・スフレ」、麹町「パティシエ・シマ」、仏アルザス「メゾン・フェルベール」にて修行された後、2010年12月茨城県水戸市にMaison Weniko(メゾン・ベニコ)をオープン。いつか行きたい…と夢見ているお店のひとつ。嬉しいことに通販対応してくださるので、今年も味わうことができました。今年は渋皮栗と、野バラとフランボワーズのコンフィチュールを組み合わせたガレット・デ・ロワ!

フェーヴは今年も大阪在住のAyanoさんによるもの。Wenikoさんの
こちらのブログ記事で紹介されています。戸棚に並んだいっぱいのコンフィチュール可愛い…そのうちの一つがこうして手元にやってきてとてもうれしいです。ラベルとスプーンは紙で、「Maison Weniko」「ルバーブ」と手書きで書かれています。
原材料:?
販売期間:1/3~?
税込価格:大3,000円 / 小800円
そういえば、ここのガレットを味わうのは今年で3年目なのに、去年も一昨年も少し時期をずらしてお願いしていたせいか、ブログにUPするのは今年が初めてでした。なので、3年分のフェーヴを並べてみた。どれも味わい深くて素敵なフェーヴです。